2019年に新型コロナウイルスが流行して以来、私たちの働き方に在宅勤務、テレワーク(リモートワーク)という考え方が入ってきました。戸惑いながらも、何とか私たちの生活に馴染んできた2023年の今、在宅勤務やテレワークを中心に生活するスタイルの方も増えてきました。完全に在宅で自由に働けるスタイルに切り替えて、フリーランスで生計を立てる人も多くなってきたようです。
会社員で在宅勤務やテレワークが多い方、フリーランスで毎日在宅勤務している方、職場が「自宅」になった今、こんな悩みはありませんか?
・子どもが家で走り回っていて、全然集中できない…
・夫婦で在宅勤務なので、仕事部屋が足りない
・部屋が足りないから結局外でリモートワークをしていて出費がかさむ
・WEB会議や電話が多く、隣に音が響いていないか心配
・隣近所の生活音が気になる
家が職場になり移動が楽になる反面、オフィスのように快適に過ごすのは難しいのが現実。
特に賃貸マンションだとスペースは限られ、仕事をする環境を作るのは困難、テレワークに適した家に住みかえたい!という声が多くなってきました。
テレワークや在宅勤務が多くなってきた今、テレワークに適した家なら「一戸建て」を検討する人が増えています

テレワークや在宅勤務が増えたり、子どもが生まれたりして将来の家選びを考えているならば、ぜひ「一戸建て」を検討してみませんか。
テレワークが増えたことで一戸建てに住み替えて良かった理由
自由設計ができるのでワークスペースが十分確保できる、ワークスペースは副業や趣味のスペースにもなった
テレワークや在宅勤務が増えてきたことで、「ワークスペース」の需要が高まっています。マンションでもなんとか工夫して仕切りを買って取り付けてはみるものの、簡易的で音は漏れるし、見た目も良くないしでお手上げ。一戸建てなら、自由設計で思い通りのワークスペースが確保できます。
近年ワークスペースの需要が高まり、新築マンションでもワークスペースが付いていることも多くなりましたが、ワークスペースがある分他の部屋が狭くなります。マンションはどうしても面積が手狭になりがちなので、ワークスペースの確保なら断然一戸建てがおすすめです。
また、在宅勤務ではなく会社に出勤されている方にもワークスペースはおすすめです。「副業」や「趣味」でPCを使う方、特にYoutuber、ライバーのような動画配信や、プログラミング、HP作成で、周りの音を気にせず集中してやりたい方にもワークスペースはおすすめです。
隣を気にしなくていい
一戸建てのメリットの一つとして、近所との距離が保たれることです。マンションだとどうしても壁一枚で、WEB会議で自分の声が隣に響いていないか、子どもが走って下の方に迷惑がかかっていないかが気になってしまいます。逆に周りの声や音が気になって仕事に集中できないこともあります。一戸建てなら周りとの距離があるので、音問題の心配なく仕事に集中できます。
好きな土地に住める、さらに郊外を選ぶと土地代が下がる分家代に充てられる
テレワークが定着してきた今、こんなことを思いませんか?
「テレワークが多いなら、いっそ好きな土地に住みたい」
PCがあればどこでも仕事ができるようになった今、会社への通勤時間を気にして家を選ぶ必要もなくなりました。会社に行く回数が減るならば、日常生活に重きを置いて好きな土地を選ぶこともひとつの考えです。
都内勤務の方ならば、今までは通勤時間を考えると少しでも都心に近い場所を選びがちでしたが、テレワークが多い今となっては郊外を視野に入れる事も可能です。ずっと住みたかった田舎を選ぶことだって叶います。
郊外を選べば土地代も安くなりますので、住宅代に予算を回すことができます。たとえば5000万円の予算があったとして、マンションよりも一戸建ての方がより広い家が手に入りますので、予算内で思い通りの家ができ、仕事も子育ても快適にできます。
在宅勤務と会社勤務が同じくらいなら、利便性のいい千葉で理想の家づくりをしよう
テレワークが増えたとはいえ、まだまだ会社に行く必要がある。夫は在宅勤務だけれど妻は会社勤務だから、利便性は確保したい。
そんな家族におすすめなのが千葉県の「東葉高速線エリア」。
東西線直通で東京と千葉を一本で繋ぐ東葉高速線は、利便性が高い路線でありながら、手頃な価格でマイホームが手に入ると、今注目の人気エリアです。新駅ができることも決まり、更なる利便性を追求した土地で新しい生活をスタートさせてみませんか。
VISIO(ビジオ)では、テレワークに適した一戸建てをご紹介します。
注文住宅・建売のどちらにも対応しています。テレワークにも子育てにも最適な、夢いっぱいのマイホームを一緒に考えていきましょう。

